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2007年05月27日

長澤まさみが好きなげんこつハンバーグ

本日、メントレGにゲストで長澤まさみさんが出演しました。
自分は静岡県民なんですが、地元のレストランが紹介されちょっとうれしく思いかいてみました。そのときに紹介された炭焼きレストランさわやかのげんこつハンバーグですが、僕も好きです。


炭火焼レストランさわやかは静岡県内に26店舗あります。

店舗マップはこちら


静岡にくることがありましたら、召し上がってはいかがですか?
長澤まさみさんも言っていた様にオニオンソースがおすすめです。
posted by 人生これから at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小島義雄を知ってますか?

小島義雄ぼくが小島義雄をみたのは、ぐるぐるナインティーナインが初めてでした。個人的にバカウケしてしまいました。
「そんなのかんけーねー」を絶叫しています。
僕は絶対売れると確信しています。今後露出がどんどん増えていくと思います。

小島義雄のプロフィールはこちら


小島義雄の動画こちら

posted by 人生これから at 20:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月19日

ちょっとショックかも

私はオーラの泉をよく見ます。
なんというか人として学ばせていただいてます。
なので江原さんも美輪さんも尊敬してるんですが、
これはちょっとショックな事件です。

交通事故で美輪明宏を書類送検
 東京都内でバイクと接触事故を起こし、男性会社員(21)に軽傷を負わせたとして、警視庁碑文谷署が業務上過失傷害と道交法違反(事故不申告)の疑いで、俳優の美輪明宏(本名丸山明宏)さん(72)を書類送検していたことが15日、分かった。

 調べでは、美輪さんは3月26日午後1時40分ごろ、東京都世田谷区下馬6丁目の都道交差点を乗用車で右折する際、前を走っていた男性のバイクに接触し、男性の右足に2週間のけがを負わせた疑い。

 事故直後、美輪さんは車から降りて男性に声をかけたが、けがをした様子がなかったことや自分の車の傷が小さかったことなどからそのまま現場を離れたという。約1時間後に男性が「事故で足が痛くなった」と近くの交番に届け出た。

 所属事務所によると、美輪さんは事故について「車は自分で直せばいいと思ったが、きちんと届けておけばよかった」と話しているという。<デイリースポーツより引用>
posted by 人生これから at 16:28| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日

衝撃的な事件

17歳の高校生が、母親の首を持って警察に出頭したという事件。
今朝、とくだねを見ていて、番組終わりの速報で聞いたんですが
衝撃的でした。
しかも、殺すのは誰でもよかった
母親にうらみはないとのこと。

正直 なぜ?

意味がわからない

どうして・・・
posted by 人生これから at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月14日

明日やろうは、ばかやろう

プロポーズ大作戦の中でのおじいちゃんの台詞

「明日やろうは、ばかやろう!」

思い立ったらすぐ行動

口に出さなくては伝わらない

なんか自分の中でガツンと来ましたこの台詞。
posted by 人生これから at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

地球温暖化の影響?

TVでみたんですが、世界的にミツバチが減少しているらしく、
はちみつはもちろん、農作物にも影響がでているらしい。

【ワシントン10日】米国で最近、原因不明でミツバチが激減する現象が起こっており、養蜂家たちを悩ますとともに、作物の受粉に大きな影響が出ることが懸念されている。≪写真は、フロリダ州の養蜂家≫
 米東岸の一部地域とテキサス州のミツバチの数は70%以上減少し、カリフォルニア州でもミツバチのコロニー数が30−60%減っている。米農務省の推計によると、ミツバチは22の州で数が少なくなっており、その原因は分かっていない。カリフォルニア州の養蜂家は最近議会で、「所有している2000のコロニーの約40%が死に絶えた。30年の養蜂人生で初めての経験だ」と述べた。
 冬のうちにミツバチの数が20%程度減少するのは普通にみられる現象だというが、米国のミツバチのコロニー数が1980年から減少傾向にある中で、急激なミツバチ数の減少は懸念を増大させている。農務省によると、蜂蜜採集用のミツバチの巣は現在、80年代初頭に比べて25%少なくなっており、養蜂家の数は半減している。
 ミツバチの減少はまた、リンゴ、アボガド、ブルーベリー、サクランボなど約90種の果物や野菜の受粉に悪影響をもたらすと懸念されている。米国ではミツバチによる受粉によって、例年、約150億ドル相当の作物の増産がもたらされているという。
 この異常なミツバチ・コロニーの崩壊現象に対して、学者たちは原因の究明に努めている。ミツバチに寄生して巣を全滅させることもあるミツバチヘギイタダニが知られているが、今回はそれが原因ではないようだ。
 学者は、新型の病原菌、もしくはミツバチの免疫システムを弱める何らかの化学物質が原因ではないかと考えている。ミツバチに有害であることが分かっているネオニコチノイド系殺虫剤のようなものが原因ではないかと疑われている。フランスでは1990年代にミツバチの数が著しく減少。殺虫剤ゴーショが原因ともいわれ、現在、ゴーショの使用は禁止されている。〔AFP=時事〕〔AFP=時事〕
posted by 人生これから at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする